NHKラジオ 実践ビジネス英語で英語をマスターしよう!でタグ「E-DIC」が付けられているもの

このメルマガを作るのに使っている辞書の中に、
英辞郎(普段はALCのサイトを使っています)と、
E-DICがありますが最新版が発売されています。


英辞郎は第四版が出ています。166万語を収録。

CD-ROM版(英辞郎第四版)はこちら↓
http://www.amazon.co.jp/dp/4757414560/ref=nosim/?tag=englishbbss05-22


E-DICは新装普及版が1000円安くなって発売されています。

E-DICとは、例文が満載のパソコンで使う英和、和英電子辞書です。
http://www.amazon.co.jp/dp/4255004455/ref=nosim/?tag=englishbbss05-22
5月号のテキスト60ページで杉田先生が電子辞書について書かれています。

今日は、本メルマガを作るために使っている辞書についてお話します。

基本は電子辞書で、SR-E10000というものです。
この機種はコウビルドが入っているのでお気に入りです。
コウビルドで見つからなかったら、オックスフォード(ODE)で調べます。
英和は補足的に使います。

これでもだめなら、E-DICの出番です。
E-DICはパソコンに入れて使う辞書です。
口語表現の解説が特に優れていて、例文も充実しています。
たいがいのアメリカ口語はここで見つかります。
E-DICはビジ英との相性が良いように思います。

E-DICでもだめな場合は英辞朗です。
英辞朗は書籍版は持っていないので、アルクのサイトで調べます。

気が向いたときには、NHKやさしいビジネス英語実用フレーズ辞典で
過去に同じ表現が出てきていないか探すこともあります。

ここまで調べて見つからない場合は、インターネットで検索する時
もありますが、メルマガへの採用をあきらめることも多いです。

特にE-DICはお勧めです。

E-DIC

英辞郎

NHKやさしいビジネス英語 実用フレーズ辞典

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